IMAGEnet イマージュ

2009年10月08日

かづきれいこ デザインテープ スペシャルセット【ショップチャンネル】


メイクをすることで、傷やヤケド痕のカバーはもちろん、それにともなう精神のケアを行なうという、メイクにおける新たな分野を切り拓いた、かづきれいこさんが提案するブランド<REIKO KAZKI>より、“デザインテープ スペシャルセット”です。かづきれいこさんが約10年の歳月をかけて開発した、お顔のいくつかのポイントにお肌を持ち上げながら貼ることで若々しく見せられる、透明の極薄のテープ“デザインテープ”3枚と、イエロー系の“エクセレント ミルキーファンデーション(化粧下地)”、DVD付き著書も入ったセットでお届けします。

【メイクには人を元気にする力がある】
“顔と心と身体”はつながっているという考え方のもと、毎日“キレイ!”と言えるよう、“今日もがんばろう!”と思えるよう、メイクの力を借りて、自分の顔を好きになって欲しい! かづきれいこさんが提案する<REIKO KAZKI>では、社会復帰や生活の質の向上、また、自分を元気にするための1つの手段としてメイクを提供しています。メイクで元気になり、自信がつき、生活にハリが出て、心が癒されるなど、メイクをすること自体が、大切な心のリハビリに。すべての女性が元気になることが、<REIKO KAZKI>の願いです。

【かづきれいこさんのプロフィール】
フェイシャルセラピスト、<REIKO KAZKI>主宰。生まれつき、ASD(心房中隔欠損症)という心臓病を患い、冬になって血流が悪くなると顔が真っ赤になる症状に悩まされていたが、30歳の時に受けた手術により病気が完治し、顔の赤みもなくなる。それを機に、本格的にメイクを学ぶ。自分自身の辛かった経験を踏まえ、顔のトラブルで悩む人達を応援しようと活動を開始。アザや傷、ヤケド痕などのカバーと、それにともなう精神のケアを行なう新しいメイク技術を考案。リハビリの現場で傷のカバーなどのメイク方法のアドバイスを行なうなど、メイクにおける新たな分野を切り拓く。さらに多くの人が抱える“顔”の問題に、メンタルな面からも取り組んでいる






posted by kinotak at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | お悩みケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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